銀 色 侍 魂

 ← 主人公設定 → 
かぶき町の女王こと神楽を懐柔前
 名  前 : 有栖川 葵 (アリスガワ アオイ)
 年  齢 : 18歳 (高校3年)
 性  別 : 女
 性  格 : 自分のペースを崩されるのが嫌い。でも面白いことは大好き。
        やること大雑把で行き当たりばったり結果オーライ★主義。
        お気に入りにはとことん尽くす女(でも豪快だからまさに男の中の漢)。
 一人称 : 「 私 」 時と場合によっては 「 オレ 」
 容  姿 : 身長170cm、長い黒髪に黒目
 
 備 考 : 結構なレベルの腐女子。妄想しない日はない。
        本人はボケ希望だけどツッコミの割合が多い上手くいかない世の中。
        下駄に着流し or スニーカーに甚平のだらしないスタイルでもレディの目を引く色男。
        会社云々より絵の才能があり、社員よりも筆を動かした方が金になっている。



 ← オリキャラ設定 →
 名  前 : 不知火 (シラヌイ)
 年  齢 : 25歳 (有栖川葵専属秘書 兼 執事)
 性  別 : 男
 性  格 : 執事 or 秘書属性。主様絶対主義。愛すべき天然。
 容  姿 : 身長175cm、黒い長髪に灰瞳(葵曰く、黒髪ハウル)

 備  考 : 葵を「 坊ちゃん 」、「 葵様 」、「 若旦那 」、「 社長 」と無駄に色々呼ぶ。
        葵に関しての全てを管理し社長業すら代行する有能秘書。


 名 前 : 漆薔薇 ゆりか (ウルシバラ ユリカ)
 年 齢 : 18歳 (ご令嬢)
 性 別 : 女
 性 格 : 慎ましくも心根はしっかりしているが、やっぱりお嬢様。
 容 姿 : 身長165cm、セミロングの黒髪に黒瞳、色白(まさに百合の花)

 備 考 : 葵がトリップ初日で三人目にナンパした漆薔薇財閥家のお嬢様。
        漆薔薇家は葵の有栖川家と公私ともに交流がある(財閥の格は有栖川家が上)
        恋する相手がいるらしく、葵に恋愛相談中。



 ← 概 要 →
 ○ここで言うまでもなく
異世界トリップです。
 ●ここの主人公は
日常的に男装してたり女の子をナンパしたりしますが百合っこ違います
 ○
ギャグ中心ですが話によってはシリアス要素が出てくる・・・かも。
 ●糖度は対する人によって甘かったり苦かったりと酷い落差有り。
 ○
逆ハー要素ほぼ皆無ですが、金持ちってことで金にたかられはします(ここ笑うとこ)。
 ●全体的に銀ちゃん受けで土銀になるように
友情以上恋愛未満な感じを(葵が)目指しております。

 ○主要拠点はみんな大好き
万事屋銀ちゃん周辺。
 ●たまに
マヨネな副長さんイジメますがそれも愛故の行為と受け取ってもらえると嬉しいです。










◇異世界トリップ主人公に15の質問◇  【天夢詞】様からお借りしました。


1,貴方のお名前を教えて下さい。

  
  葵   「 メンド・・・不知火よろ☆ 」
  不知火 「 はい、坊ちゃま。“有栖川葵”様でございます」


2,貴方のお年と容姿の特徴を教えて下さい。

  不知火 「 お年は18。容姿は夜空のように美しい黒髪に・・ 」
    葵   「 ぇ、ちょっ、ヤメテくれ。真剣に恥かしい 」


3,貴方が飛ばされた世界は、何の作品の世界ですか?

  不知火 「 飛ばされた世界、とは・・・? 」
    葵   「 ちょっ!?やっぱオレがやるわ不知火!部屋戻ってていーよ! 」
  不知火 「 ?坊ちゃまがそう仰るならば・・・失礼致します 」
    葵   「 おう!・・・・・なんつー質問してくれんだよ。まじドキッとしたわ。
         不整脈かと思ったジャン・・・!で、えっと、“銀魂”ね 」


4,貴方は飛ばされる直前、何をしていましたか?

  
  葵  「 あー・・・妄想してた?覚えてねー 」

5,飛ばされて、最初に出会った人は誰ですか?

    葵  「 不知火!なんか三年間位オレが眠ってたみたいで、涙目で喜んでた 」

6,現在、どこで暮らしていますか?もしくは誰と一緒にいますか?

    葵  「 ・・・自宅?で、いいんだよなぁ・・・?
        一緒にいるのは不知火と、可愛いメイドさん達w 」


7,いつもは何をして過ごしていますか?

    葵  「 アトリエで絵描いたり、会社回って社員からかったり。
        公園行って子供と遊びながら絵描いたり、社員しばいたり。
        町うろついて女の子と遊んだり、社員しば(働け) 」


8,飛ばされた世界で、何か特技とかを身につけましたか?

    葵  「 いや、特にはないなぁ 」

9,現在、使用できる武器とかありますか?

    葵  「 武器と言えるか分からんが・・・護身用に鉄下駄とか手甲とか。
         まぁオシャレ感覚で 」


10,一番仲の良い方の名前を教えて下さい。

    葵  「 ここで不知火の名前出したらかなり可哀想な子になっちゃう? 」

11,そちらの世界で一番お気に入りの場所はどこでしょう?

    葵  「 自宅のアトリエと、近所の公園 」

12,ホームシックになったことはありますか?

  
  葵  「 いや、基本的に親の状態とか変わってないから・・・なし! 」

13,元の世界から持ってきた形見のようなものは、ありますか?

    葵  「 形見?!って、オレの?オレ死んでるの?え?ええ? 」

14,元の世界へ戻れる方法があったら帰りたいですか?

    葵  「 いや、こっちの方が面白いから帰りたくない(キッパリ) 」

15,最後に、そちらの世界について一言お願いします。

    葵  「 やっぱり世界は“笑い”と“萌え”で回ってるよネ!(違) 」