狩 人 狩 人

 ← 主人公設定 → 
原作3年前
 名  前 : 焔 勇希 (ユーキ = ホムラ)
 年  齢 : 18歳 (情報処理系専門学生1年目)
 性  別 : 女
 性  格 : 基本思考回路が子供。物事は単純に白黒はっきりさせ、現実的に考える。
        弱いモノは傷つけない優しい心は持っているもの、悪と見なしたモノには容赦ない。
         自分に有益か無益か、有害か無害かを無意識に考え行動してしまう。敵には非情。
        殺しに対して抵抗はない。自分の考えどおりに進む。マイペースで気まぐれ屋。
 一人称 : 「 オレ 」
 容  姿 : 身長165cm、短い黒髪に黒目 (トリップ時は長髪でした)
 
 備 考 : 漫画・アニメ・ゲーム・映画などの2次元大好きな空想ヲタ。
        試しに作ってみたら菓子作りの天才になっていたミラクル(通常料理は壊滅的)
        体技や戦闘法の師匠が「 ジン = フリークス 」
        念の師匠が「 ベルフェスト = アルバ 」インテリな特質系 (オリキャラ)
        
念系統「 強化系寄りの特質系 」
        特殊能力「 錬金術 」



 ← オリキャラ設定 →
 名 前 : アレック = ジュノー
 年 齢 : 25歳
 性 別 : 男
 性 格 : 何だかんだ文句言いつつも最後まで面倒みてしまうお人好し。犬。
 容 姿 : 身長178cm、赤銅色のボサ髪と深い緑目

 備 考 : ギャンブル大好きギャンブラー。でも危険な橋は渡らない。
        25にもなって下系に赤面する初心な兄さん。
        
実はハンター。実は能力者。念系統は「 強化系 」の平和主義者。


 名  前 : ベルフェスト = アルバ
 年  齢 : 3?歳 (正確な年齢は分からず見た目と言動で勝手に判断)
 性  別 : 男
 性  格 : 分かりにくい天然。自分が一番。人間関係云々は壊滅的。
 容  姿 : 身長175cm、銀縁眼鏡に少し長めの白髪と赤目

 備  考 : 容姿を見て「 兎 」関連の呼び方をすると、もれなく怒りの詰まった拳がプレゼントされます。
         念系統「 特質系 」 元は具現化系。具現化する武器はその場によって。
         何だかんだ言って酷く凶暴な「 兎 」を具現化して操ったりもする。
         激甘党。お気に入りはユーキ作、生クリームたっぷりのキャロットケーキ。



 ← 概 要 →
 ○ここで言うまでもなく
異世界トリップです。
 ●ここの主人公は
錬金術の表面変化念能力によって老若男女忙しく変化します。
 ○
ギャグ中心ですが話によってはシリアス要素満載。
 ●糖度は対する人によって甘かったり苦かったりと酷い落差有り。
 ○
微妙に逆ハーちっくですが期待しないでください。
 ●全体的に
友情以上恋愛未満な感じを目指しております。

 ○主に
幻影旅団&暗殺一家を拠点に頑張る次第です。
 ●ハンター試験はもちろん主人公組と同じ
第287期に参加します
 ○上記の通り
旅団中心になるため多少?クラピカがヒドイことになるかもならないかも・・・。










◇異世界トリップ主人公に15の質問◇  【天夢詞】様からお借りしました。


1,貴方のお名前を教えて下さい。

  
ユーキ 「 名前は・・この世界風に言うと“ユーキ=ホムラ”で 」

2,貴方のお年と容姿の特徴を教えて下さい。

  ユーキ 「 年は18。容姿は普通に日本人 」

3,貴方が飛ばされた世界は、何の作品の世界ですか?

  ユーキ 「 なんとビックリ“HUNTER×HUNTER”だー(棒読み 」
   ジン  「 おまっ、もう少し嬉しそうに言えよオイ・・・ 」
  ユーキ 「 んだよじぃ、来るなよー 」


4,貴方は飛ばされる直前、何をしていましたか?

  
ユーキ  「 え・・・・・寝てた? 」
   ジン   「 覚えてないならそう言え 」


5,飛ばされて、最初に出会った人は誰ですか?

  ユーキ  「 ああ、それはじぃ 」
   ジン   「 ・・・やっぱその呼び方ヤd「 さあ次! 」


6,現在、どこで暮らしていますか?もしくは誰と一緒にいますか?

  ユーキ 「 じぃの山小屋だったり、師匠のお屋敷だったり 」
   ジン  「 お前いい加減自分の家買えよ 」


7,いつもは何をして過ごしていますか?

  ユーキ 「 ・・・・・? 」
   ジン  「 いや、俺の顔見たって答えなんてねーぞ? 」

  
ユーキ 「 ・・・、本読んでる? 」
   ジン  「 聞くな 」


8,飛ばされた世界で、何か特技とかを身につけましたか?

  ユーキ 「 “鋼錬”の錬金術を少々と、念や異常な身体能力を 」
   ジン  「 おお。その錬金術ってのは便利だよなー 」


9,現在、使用できる武器とかありますか?

  ユーキ 「 武器かぁ・・・特にないんだよねー 」
   ジン  「 一つくらいは考えておけよ?念に頼っても限界があるからな 」
  ユーキ 「 あーい 」


10,一番仲の良い方の名前を教えて下さい。

  ユーキ 「 仲が良いって、えと・・ 」
   ジン  「 俺だろ 」
  ユーキ 「 ・・・・・ 」


11,そちらの世界で一番お気に入りの場所はどこでしょう?

  ユーキ 「 じぃの山小屋と師匠のお屋敷 」
   ジン  「 お前行動範囲狭くねぇか・・? 」


12,ホームシックになったことはありますか?

  
ユーキ 「 ある。部屋に置いてきた漫画とゲームが恋しくて堪んねェ 」
   ジン  「 ・・・。ん、まぁ、人としてその答えはどうかと思うぞ 」


13,元の世界から持ってきた形見のようなものは、ありますか?

  ユーキ 「 は?形見? 」
   ジン  「 何だお前、向こうじゃ死んでるのか 」
  ユーキ 「 え?知らね 」


14,元の世界へ戻れる方法があったら帰りたいですか?

  ユーキ 「 んぁあああー・・・・・っ、漫画とゲームだけでも取りに・・ 」
   ジン  「 帰るなら帰れ 」


15,最後に、そちらの世界について一言お願いします。

  ユーキ 「 えっと、恐怖感忘れるくらい殺気に慣れます! 」
   ジン  「 オイオイそれだけか?! 」
  ユーキ 「 ・・・じゃぁ、G.I.で飛影探索に「 分かった、もういい 」