ここから先のお話は、ちょっとした
ホラーになっております。

だからといって流血表現や暴力表現、死にネタというわけではなく…。

ホラー風味のホラーもどきですんで、こんなページ作るほどでもないと思うんですが、まあ一応。


苦手な人はバックプリーズ。


気分が悪くなるなんてないと思いますが、そんな人もいるかもしれないので・・・ご注意を。





何かございましても、管理人は責任とれませんのでご了承を。





わざわざお付き合いありがとうございました。

それでは下へ、下へ、どうぞ。

 目 隠 し 鬼 が、貴方をお待ちです。















それは 嘘 か 真 か

誰も知らないままに

偽りの笑みを浮かべた少女は

黄昏時に

誰かの大切な者へと


笑った





目隠し鬼





ああ、泣かないで

少女が泣いている

気付く者はいるのだろうか